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結構前の事になりますが、アサシンクリードのパート24を投稿しました!

シブラントを暗殺する為にアッカに向かいます。
それに伴い、大導師からショートソードも返してもらいました。
これで今後の戦闘も少しは楽になるはず!

ジュバイルのあたりから街の警備が厳しくなって、下手なことをするとすぐに大騒ぎに。
今後は調査をするにも、慎重になりながら調査を進めるしかないみたいだね。


そういえば、
昨年11月にアサシンクリード4ブラッグフラッグが発売されましたね。
僕は残念ながら発売日当日には買えなかったのですが(金銭的な面で)、
なんとか12月後半に無事購入することができました。
ので、プレイした感想等など。

今回はコナーの祖父にあたる、エドワード・ケンウェイの物語。
時代は17世紀の大海賊時代だ。
マップもオープンワールドになり、船で好きな所へ移動できる。
船で航海をしながら商船を襲い積み荷を奪ったり、捕鯨等で素材を集めることもできる。

私自信、海賊×暗殺者という組み合わせはどうなのかな?っと発売前に思っていたのだが、
プレイをしていて凄くテンションが上がった。
そしてオープンワールドを船で移動というところで、
凄まじく「ゼルダの伝説 風のタクト」がやりたくなったのは言うまでもない。
WiiUのリマスターを買わないと(使命感)

そんな感じ。
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